RecklessDrivin'


ゲームは広く浅く。

村雨飯店系
2006年02月12日

内政の意味

The Trooper (Iron Maiden)
大砲に薙ぎ倒される騎兵。まぁAoE3では「騎兵は大砲に強い」のですが。
しかし今回の大砲は強いですね。高い遠隔防御力、遠隔防御を無視する範囲攻撃、高い攻城攻撃力、長い射程。
前作までの投石機と大きく違うのは「味方を巻き込まなくなった」という点。

Link先のYouTubeというサイト、色々見つかって面白いですね。
画質は悪いですが。曲名違ってたりするのもご愛嬌。

UOがパブリッシュ40で大規模バランス調整 (レイホウ 2/11より)
16でクソ化した、と思っている人間にとっては「40までいったのか…」という感慨の方が大きかったり。
単なる装備ゲームに成り下がってもう数年経ちますが、今さら揺り戻してみてもどうにもならない気もする。
そういえば謎の企画もいつの間にやら終わっていたようで。 (Game Watch)
パブリッシュ39ではついにあの「連鎖上げ」が不可能になるそうです。
新キャラを3日で成長限界まで持って行けるのがUOの利点のひとつだったのですが…。

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さて、そもそも何故内政に気を遣う必要があるのか。
→資源が多いと軍事ユニットを多く作成できる

…というのが前作までの「常識」でした。
ところが今作ではカードを切ることによりダイレクトに軍事ユニットを召喚できるため話がややこしく。
少なくとも内政系のカードはかなり微妙な立場にある感じ。
 内政カードでブースト → 資源採集 → 軍事ユニット作成
よりは明らかに直接ユニットを招集した方が早い。
結果を見ると総資源量で明らかに上回っているはずなのに押し負けた、という状況が頻発してきたためここらで大幅にデッキを再編する必要が。
しかし新しいカードを入手するには経験値を貯めてレベルを上げなくてはならない。
AoE3の大きな欠点ですね。カードアンロックの順番を間違えるとかなり悲惨なことになる。

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Bunny must die

あまりのメトロイドっぷりに涙が止まりません。
残念ながら右SSのアイテムは「丸まり」ではなかった。
時間停止や巻き戻しを利用した謎解きはなかなか面白く、相変わらずの高クオリティ維持。
製品が楽しみです。

2005年08月20日

バグ

Doomsday隠しボスとの戦闘中にOSごとフリーズするという致命的なバグあり。
2回中2回発病。
さすがに3回目もバグられると困るので、次は敢えて隠しボスを出さない方針で行こうと思います。
SikkimがバグってるのでDoomsdayだろうとラクに進めるんですが、なんだかんだと時間がかかるのは確かですし。
フリーズして強制的に電源を落とす関係で4面までのクリアデータも残らないんですよね。

Earl30体ぐらい投入して道中レスキルで強引に突破→ボスはSikkimのバグで撃破
…ということをやってるとなんかゲームやってんだか何やってんだか分かんなくなってきますね。
まぁ…隠し人形出すためということで初回だけは…。

復活した途端集中砲火。体験版と異なり「死亡中は敵が弾を撃たない」という仕様になったものの、弾速が尋常でないのであまり状況に変化は無い気がする。
復活して2秒後死亡→再復活をギリギリまで粘る(3秒)
で1機につき最低5秒稼ぐことが可能。30機いれば2.5分保ちます。
実際は弾幕のヌルいところもあるため、1ステージ道中ぐらい軽く保ちますね。
それがゲームとして楽しいかと言われるとアレなんですが…。
まぁ、人形だけ出したら身の丈にあった難度でPlayします…。

2005年08月17日

当たり判定

どうやら体験版に比べて当たり判定が小さくなっているようです。
気のせいでした。多分変わってません。相変わらずガスガス当たるときは当たります。

また、ショットボタンを押しっぱなしにしてから低速移動になるまでに妙な間があるので
「一瞬だけ低速に切り替えてスッと抜けようとしたら低速にならず弾に突っ込んだ」
という事態がよく発生します。
Gundeadligneもこういう事故がやたら多かったような記憶が。

EURIDICEなのかEURODICEなのか

今回はPhase Levelの概念が無いため最低難度なら最初から最後までずっと低難度ですね。
クリアすると人形が増えました。

1面終了時に調子に乗ってEarlを100体ぐらい作るとそれ以降人形の作成が不可能に。
なんか遊び方間違った気がするなぁ…と思いながらクリア。

ラストがどうも味気ない気がしたので、Gundemonium同様何らかの隠し要素がありそうな感じです。

このところスクリーンショットも無しに味気ない記事が続きますが、なにぶんネタバレにもある程度気を遣う必要がありますので…。

2005年08月15日

リーマンレーザーとかサワダスペシャル'95とか

Patch1.02が出ていますので当てておきましょう。
キャラ紹介も更新されていますので、まだ作品を手にしていない方も覗いてみてください。

・ラリーマンビーム(Earl)

元ネタは雷電でしたっけ?
ここまでウネウネ曲がるとバルーンアートに使う細長い風船を思い出す。
高校の学祭の時にプードルやら色々作ってました。

Earlは「作れば作るほどコストが安くなる」という特性があるため後半面になると50機や60機作成することが可能に。
ここまで多いと道中など鼻クソほじりながらでも突破できますね。レスキルどんとこい。
ただしボス戦の時間切れには注意。


・サワダサクリファイス'05 (Dimbula)
ストII実写版ですか…。
任意の位置で自爆の発動が可能。
ただ、「単に自爆しただけ」では制限時間は延長されない模様。

通常ショット貯め撃ちは貫通効果を持つ上に弾速が遅いのでボスの体力をゴリゴリ削ることが可能。
画面端を自由に行き来できるので自機狙いを切り返し無しに避けられるのもポイント。

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