RecklessDrivin'


ゲームは広く浅く。

World of Warcraft
2006年10月24日

凄すぎるコラボ


South Park WoW
Uploaded by SolTek

色々と突っ込みどころ満載ですがクソ笑ったので掲載。

  • so what? = それがどうした?
    パパとママの趣味に対する温度差はどこの国でも同じなんですね。
    しかしノリノリのパパにワロタ。

    どことなく空談師を思い起こさせる話。

  • 2006年06月03日

    モチベーション下降中

    ・World of Warcraft
    wow_060603_1
    人数比が6対9のため、やる気を失って Respawn 地点でダラダラしている様子。
    うーん。

    2006年05月26日

    PvP Ready

    060526_1
    そろそろ中立地帯に足を伸ばす機会も出てきました。
    Daggerspine は PvP サーバーですので、Alliance - Horde 間はフルタイム PvP が可能。
    高レベルが低レベルを轢き殺す Gank という行為もたまに見られるらしい。
    ただし WoW では PC に殺された場合は一切のペナルティが発生しない。
    また Gank 行為による Kill は Dishonorable Kill にカウントされるため、Honor の上昇は無い。
    つまり Gank 行為では殺した側、殺された側共に損益のどちらも発生しない。
    まぁそれでもちょくちょく見かけられるというのは、暇つぶしか何かでしょうか。

    060526_2
    Horde 領土 の Crossroad にわざわざ出向いてくる変な人もいます。

    レベルの近い、または格上の相手を殺した場合は Honorable Kill にカウントされるため、Battle Ground での Kill と同様 Honor が上昇します。
    Mob と交戦中の敵を後ろから襲う方がどう考えても有利だろうという気はする。
    今後はこういった中立地帯でクエストをこなすことが多くなりますが、どうなることやら。

    --


    Crossroad にはよく変なのが湧くんですが、何ですかこれ。
    ゲロを撒き散らす Phantim なども。

    2006年05月25日

    10 Days Free Trial

    現在 World of Warcraft では友人紹介キャンペーンが開催されています。
    従来はパッケージに友人紹介用キーが1枚付属していただけでしたが、今回新たに5枚まで発行可能になりました。

    ・正規ユーザーはこちらから10日無料体験キーを5枚まで発行できる
    ・体験キーを受け取ったユーザーが正式版にアップグレードし、かつ30日の支払いを済ませると、紹介者のアカウントに30日無料特典が付与される

    クライアントのダウンロードは FilePlanet のこちらより可能。
    キーを受け取った方はこちらの「Create Account」で登録を。

    体験版から製品版への移行はパッケージを買わなくともキーコードのみを購入できるようになったようです。
    体験キーでアカウントを作成した後、先ほどのページの「Manage Account」より。

    なお体験ユーザーは10日間の制限の他に
     ・Yell ができない
     ・チャットチャンネルでの発言ができない
     ・他PCとのトレード(Auction、Mail を含む)が一切不可能
     ・所持金の限界が10Gold
     ・レベル上限が20
    という制限が設けられています。

    2006年05月24日

    English

    ボイスチャットの様子
    うーん、ほとんど聞き取れません。
    さすがに英語でボイスチャットは難しいですね。日本語のボイスチャットは大好きなんですけども。
    とりあえず DDO 日本語版を楽しみにしておきます。


    唐突にこういうボケが飛んでくる彼らのチャットが大好きだ。
    自分は自分でゲームをプレイしながら、Global で飛んでくる発言をラジオ感覚で聞けるというのはなかなか楽しい。
    これが日本だと「Say や Shout などの人目にふれる場所での発言はマナー違反」という変なローカルルールが存在していたり、または「お前いったいどこの珍獣だよ」と目を覆いたくなるような発言でログが埋め尽くされるかの極端な2択なので、実につまらなかった。
    (後者の例が分からない人はメイプルストーリー、またはハンゲームの何かにログインしてみよう)
    昔の UO の銀行前や鍛冶屋前は面白かったんだがなぁ。


    気がついたら「Scout」の称号が賜与されていました。ランク1ですね。
    ランクが1以上になると各ギルドのマスターがデザインしたエムブレムの描かれたタバードを装備できるのですがこれが1Goldと高く、とても初心者が手の出せる値段ではない。
    残念。


    戦闘が眠いのは Hunter を使っているからだよ、と言われたので Mage を作ってみました。
    なんか武器がアレですが気にしないでください。


    撃つべし撃つべし。
    on されると予想以上に脆いので、上手く距離を維持しながら戦うことが大切に。
    誇張無しで Hunter の10倍は忙しい。
    面白いと思ったのは、詠唱方法で分けると3通りのスペルが存在する点。

    ・通常詠唱
    他のゲームでも一般的な詠唱方法。
    ターゲットを選んで詠唱開始。完了と同時に発射。Pre-Cast の概念は無い。
    詠唱中の移動は不可能。

    ・Instant
    完全に無詠唱。全力疾走しながらの発動も可能。
    ターゲットの方を向いていないと発動できない、後ろ向きに走ることはできない、という仕様のためタコ揚げには少しコツが必要。

    ・Channeled
    詠唱を維持している間、一定時間ごとに弾が飛ぶ。
    維持中の移動は不可能。
    また、維持中に攻撃を受けると高確率で中断される。


    Undead は Humanoid または Undead の死体を食すことで体力の回復が可能。
    なかなか便利。クールダウンタイムは2分。


    へっぴり腰で生産修行。

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