2006年03月16日
ボイスチャット入門講座 第1回
第1回目はSkypeの紹介となっています。
サーバーを用意しなくてよい、ポート解放が必要ない、と手軽に導入できる上に他ソフトに比べ音質が非常に良いSkype。
ただ最大の欠点は5名までしか同時に参加できないこと。ちょっとゲーム用途としてはツラい。
次回以降の記事でTS2を紹介してくれることに期待しましょうか。
ボイスチャットの利便性は非常に高い。
ネットゲームの楽しみは「ゲーム性」と「コミュニケーション性」に分かれるわけですが、ゲーム性を重視した作品は「操作が忙しくてチャットを打つヒマが無い」という状況に陥る。
せっかくのネットゲームなのだから無言で淡々とゲームをしていてもさほど面白くない。
しかしここでボイスチャットが使うと両要素を非常に高い次元で融合させて楽しむことができるわけだ。
指揮に使うのはもちろんですが、それだけだと事務的になってしまうので雑談やボヤキにも。
手打ちのチャットより格段にラクなのが嬉しい。
BF2では外部ツールを使うことなしに分隊内ボイスチャットが使用可能。
運良く野良でVC分隊を引き当てられるとその日のゲームは何倍も面白くなる。
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・DoD:S

Last Flag が何故か自陣1旗だったので Respawn 直後に奪取。
実にタナボタ。
しかしその他では散々でした。K/D比は0.5をさらに下回る結果に。
もちろんデスマッチではありませんので単純なK/Dでチームへの貢献度を測ることはできませんが、さすがに足を引っ張っている感が強い。
要リハビリ。
ただ戦闘結果がデータに残ったりはしませんので、(結果としての)勝敗やスコアにこだわって必死になっているひとは少ないと思います。
戦闘そのものを楽しむ、という刹那的な楽しみ方。
ちょっとぐらい足を引っ張ったところで問題ないと思われますので、まだPlayしたことない人も気軽に参加してみてください。
さすがに「故意のTK(味方殺し)」や「マシンガンナーやスナイパーで変な位置に陣取っている」というのはマズイですが。
日本サーバーは 22:00~24:00 ぐらいの時間帯が盛況です。
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・Guild Wars
連日の連敗でギルドメンバーの士気はドン底のようで、ギルドバトルへの参加意欲が無くなっている様子。
ヘタをするとギルド空中分解の危機。
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・Battlefield2
こいつも数ヶ月ぶりのような気がしますがK/Dは1.3といったところ。
1.2パッチが当たってから初のプレイだったのですが、G36E、G36C共に性能は変わっておらず以前のように普通にプレイすることができた。
スナイパーに殺されることが少し増えた気がする。
とはいえDoDと比べるとかなり死ににくいバランスなので、撃ち合いは比較的ぬるい。
反応が遅れても普通に撃ち勝てることが多々。初弾すらまっすぐ飛びませんからねBF2。割と運ゲー。
あまりにGvGで勝てなくなったため(?)ギルドメンバーとTeam Arenaへ行ってきました。

BoonProtはHex/Condition漬けに弱い。
30戦目でアホみたいな数のアイコンを並べられて圧死。
コンセプトのしっかりしているチームは強い。
「ギルド ウォーズ」キホンの「ン」
記者の操る新米MoがついにTournamentに挑戦、という内容なのですが…。
いくらなんでもこれは酷い。
・Divine Favorが0
・ルーンが1枚も無い(Vigorすら)
・武器が何故か1セットのみ
・EliteがAmity
Amityは頭ごなしに否定はできませんが、その他が…。
Tournamentに参加する段階でコレはさすがに。
GWサービスチームBlog
Firefoxで見ると凄いことに。
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国内サーバーでDoD:S。数ヶ月ぶりです。
22時以降ぐらいから国内サーバーが盛況になってくる様子。

全FlagをCaptureするとこのような表彰が表示されるようになりました。
一番上は Last Flag を取ったプレイヤー。
昔はデスマッチと勘違いしたような「旗を意識しないプレイヤー」が多かったのですが、この表彰のおかげか積極的に旗を取りに行くプレイヤーが増えた気がします。
もしくは単に発売から時間が経ったので全体のレベルが底上げされたか。
個人戦績はひどいときでK/Dが約0.5など悲惨な結果でした。
やっぱり全体のレベルが上がっているんでしょうね。
私がなまっているだけかもしれませんが。
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//装備やレベルでキャラクターの性能に差がつきにくいROにおいて、
え っ !?
2005年12月10日
CtFを可能にするMOD、Desert Conflictがリリースされました。
国内サーバーが立つことに期待。


どう見ても機械翻訳です。本当に略。
旗が取れたり取れなかったり、現在旗がどこにあるのか分からなかったりと不具合も多いようです。
現在サーバー用のバイナリが一般公開されておらず、「欲しい奴は直接コンタクト取ってくれ」とのこと。
国内サーバーを立てるにはやや敷居が高いか?
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Cinematic Effects in Source
DoD:Sのトレイラームービー。
もはや in-game なのかプレレンダリングなのか区別がつかなくなってきていますね。
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土下座
2005年12月05日
パッチ1.01か1.02ぐらいの時期は使用できた記憶があるのですが、現在はBF2ほぼ非対応と言っていい状態となっているASE。
サーバーを見ることはできても Join はできません。
というわけで代替品を探しているとXfireがBF2に完全対応していることに気付く。
ゲームの起動、プロフィールサーバーへのログイン、ゲームサーバーへのJoinを自動的に行ってくれます。

引数を入れる場所も用意されているというSFメインな私にとって嬉しい仕様。
またインストール時に日本語を選択可能で、ほとんどの部分を日本語で使用可能。
珍妙な訳が気になる部分もありますが…。

サーバーブラウザのフィルタ機能が ASE に比べるとどう考えても見劣りするため、遊ぶ可能性のあるサーバーを片っ端から Favorite に入れておくことをオススメします。
ASEでサーバー検索 → クリップボードにコピー → Xfireに貼り付け
という手段での追加もアリかと。
インスタントメッセンジャとしての機能も備えていて、Xfire 独自機能として秀逸なのは「ゲームクライアント上にメッセージを表示できる」という点。
フルスクリーンでプレイしていると MSN Messenger などには気付きにくいのですが、その問題を解決できています。
BF2 や DoD:Sのみならず、GW や WoWなどのRPGにも対応。
まぁ、友人もXfireを使用していないと何の意味も無いのですが…。
また、ASE の Buddy List のようなプレイヤー名追跡機能はありません。
Xfire ユーザー同士なら互いが現在どのサーバーでプレイしているかが分かりますが、これまた「友人も Xfire を使用していないと無意味」というモノになっています。
Signature もついてきます。

相変わらず日本ではイマイチ使いどころが分かりませんが。
ボイスチャット機能も搭載されておりVC非対応のゲームでも肉声でコミュニケーションが取れる、
友人が現在プレイしているサーバーが分かるので合流が容易、
ゲーム画面上にメッセージを表示できる、など非常に面白いインスタントメッセンジャ。
ただIMの宿命として、ある程度のシェアが無いと結局使い物にならないという欠点が。
私の周囲ではMSN1強ですからね…。
機能的にはイマイチ面白くないんですけども、Windowsに標準でついてくる、という利点はかなり大きいようです。
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BF2 MSN Status
調べていくとこんなものにブチ当たった。
MSN Messenger の"再生中の曲"機能を用いて現在Play中のサーバーを友人に見せるツール。
2005年10月28日
Resurrection Signet という蘇生スキルを取得するには2名以上のPartyでNPCを訪れる必要があります。

というわけで募集してみました。文法とか気にしない勢いで。

光の速さのごとく Wisper が返ってきてビックリ。
というわけで Invite してサックリと習得。

パッチが当たったんですが、人物のグラフィックがバグるようになってしまいました。
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その後は国内サーバーでDoD:S。
FF-on のサーバーは味方のいる場所にグレネードを投げると悲惨なことになるので奥深い戦闘が楽しめるのですが、Team Killer (故意に味方を殺す輩)による荒らしに非常に弱いという側面があります。
3MAP以上にわたって TKer が大暴れしておりゲームになりませんでした。
18人中1人でもいるとゲームが成り立ちませんからね…。
Console から VoteBAN も可能なんですが、イチイチコンソールコマンドを打ち込むのも面倒なのが難点。
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SWG国内サービス停止 (Impress記事)
機会があればPlayしてみたいと思っていただけに残念です。
しかしたった1年で終了とは…。
実際のところ日本のMMOは収束傾向に向かっているわけでして、わざわざコストをかけてローカライズするに見合う客が確保できないワケで。
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PlanetSideプレイヤーから見たFE / その2 / その3
結局のところPSの何を参考にしたのか全く見えてこないわけで。
アンケートに書かれていたPSの名前は一体何だったのだろう。
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FE続報。
・HP、スタミナは一切自然回復しない → アイテム、宿屋のみ
・装備品に耐久値があり修理が必要、修理時に最大耐久が減る (修理費は新品購入価格の8割~9割)
・全体的に物価が高く、アイテム代・修理費・宿代を稼ぐのが非常に大変
・戦争ではカネが得られないどころか、死ぬと減る (銀行に預けることで回避可能)
結果
・戦争を行うためにはMobを狩って金策を行わなければならない
微妙。
修理システムは高級装備を持った廃人様がヒャッホイすることの対策として導入されたんでしょうが、時間がない人でも楽しめると謳うのならば最初から装備の概念自体を削っても良かったんではないか。
定期的にMob狩りを強制させられるというのはどう転んでもマイナス要素にしかならないと思う。