RecklessDrivin'


ゲームは広く浅く。

FPS
2007年02月01日

KorinMod

KorinMod
ふとHL2を途中で投げたままクリアしていなかったことを思い出す。
KorinMod を入れて遊んでみることにした。


序盤から戦闘可能。


物騒なものかついでる人がいますが仕様です。


条件がよくわかりませんがたまにHP400のすーぱーゆうこりんが誕生する。


バールのようなもので一発殴った後の無表情なゆうこりんが怖いです。

2006年12月08日

Red Orchestra: Ostfront 41-45

http://dod.xrea.jp/_ro/
日本時間 12/11 6:00 まで無料体験プレイ実施中。

まあ詳しい内容はリンク先を読んでもらうとして。

 着弾エフェクトが無い

個人的な批評はこの一点に尽きます。
派手なヒットエフェクトをつけてしまうと雰囲気が壊れるから、だと思いますが。
個人的に最もこだわる部分だっただけに残念です。
その次にこだわる部分、サウンドエフェクトや銃の重みは良好だっただけに残念。

画像縮小かけると左の画像なんて敵がどこにいるか見えないな…。(笑
アイアンサイトのところにいます。
アホみたいに接近しないと弓すら届かない Fantasy Earth の後にマトモな FPS をやるとギャップが凄い。
あと銃声と足音の方向と距離が分かるのは素晴らしいですね。いや、ゲームとして至極当たり前なことのハズなんですが。
FE が酷すぎただけに。

FE のメンテも40時間以上かかりそうな予感なので久々に DoD:S がやりたくなってきました。
Steam で落としなおそう。
 WHISKY TANGO FOXTROT?

2006年03月15日

FPSあれこれ

3月17日に Day of Defeat: Source 単体パッケージ版が発売となります。
なんて言うかいろいろ絶望的ですが私も国内サーバーでDoD:Sを思いっきり楽しみたいのでホントよろしくお願いします。
ゲーム自体のデキが良くても対戦相手がいないと遊べないんですよ。
プロモムービー / 紅白戦の様子

Red Orchestra の解禁が行われました。かなりリアル寄りのWW2モノだそうで。
私は購入していないので解禁祭りには参加できません。
お値段は25ドルとなっています。ゲーム名を略すとかなりイヤなのが難点。
トレイラー1 / トレイラー2
Steamでの配信ですがエンジンはSourceではなくUnreal。

Battlefield2 Euro Force 国内版は3月20日発売
海外版より5日遅れ。パッケージ販売は無し。
追加武器が気になるところですね。どれを無印に持ち込めるのか。
HK53A3
Famas
SA80 L85A2
SA80 L85A2 with UGL (AG-36)
HK21
Benelli M4
P90
L96A1

--

身に覚えのない代引き郵便(19950円)が私宛に届く。
見た感じ定形郵便サイズのペラペラの封筒だ。詐欺というやつだろうか。
覚えのない旨を伝え、とりあえず不在票を切ってもらい郵便物は持ち帰ってもらった。
そのまま1週間放置しておけば向こうで拒否扱いにしてくれるらしい。

家族が玄関に出ると面倒なことになりそうな詐欺ですので、私宛ての代引きはすべて突き返すよう家族全員に伝えておく。
通販はよく利用しますが私は代引きは絶対に使いませんので。

--

残虐ゲームがNEETを生む
豊かな想像力をお持ちですね。

2005年12月06日

韓国産粗製FPS

WarRock
以前にも軽く紹介した韓国産パクリFPS。
本日グローバルサーバーがオープンしました。

BFと比べると非常に動作が軽い。おそらくネットコードがかなり優秀なのでしょう。
しかしFPSならではの銃の「手応え」を全く感じないのが大きな欠点となっています。
とかく撃った弾が当たったのかそうでないのかが全く分からないため爽快感を全然感じない。
やはり「手応え」が感じられないFPSはダメだ。
年齢制限の関係上流血表現が使えないBFやPSは照準に毛が生えるという苦しい手法で当たったかそうでないかを表現していたが、それでもやはりあると無いとではかなり違う。
出血により着弾位置が完璧に分かるDoD:Sはやはり優秀。あれほど弾を当てたときに昂揚するゲームは他に見たことがない。
Gunzはピコピコ情けない音で着弾を表現して萎えました。さらに当てても当ててもサッパリ死なない(ヒトが硬すぎる)ので爽快感の無さも二乗。
WarRock は Gunz とは反対にそれなりに死にやすくなっているため、その点ではまぁ評価はできるのですが…。
銃に重さが感じられないショボいサウンドエフェクト、着弾の手応えが感じられず事務的に撃ち合いを行っている感覚があること、など、FPSに求める「臨場感」が全く満たされない作品となっています。
オプションに血の描写のon/offがありますが、onにしても全然役に立たないですね…。


PaperMan
韓国産粗製FPSその2。Gravity作。
横から見ると本気でペラペラの紙人形が特徴となっていますが、コレの利点が全く思いつかない。
側面に回り込んだときに狙いが定めにくいというのは戦術性を真っ向から否定しているのではないか。
まぁ首から下のデータを作るのが面倒だからという理由で生首育成ゲーを作るような国ですので、「マトモにモデリングできる開発者がいなかった」というのが主な理由なのでしょう。
別にゲーム的にどう、とかいうのは全く考えていないと思われます。
ムービーを見たところサウンドデータがかなり盗用臭いんですが大丈夫なんでしょうか。


2作品ともにレベル制/アイテム課金制が予定されており、FPSと致命的に相性が悪い。
Gunzのようなよく分からない方向に転がり出すのが目に見えており、Openβ中に変にハマると有料アイテム導入後不幸なことになるので、手を出さずにBF2体験版でもやってた方がいいと思います。
とはいえあの謎ゲーGunzがそれなりの客を確保できているという理解しがたい事実があるため、WarRockが今後どうなるのか全く予想できません。


SmashStar
キャラデザインを手がけているのがパンヤと同じ人ということで話題のオンラインテニスゲーム。
パブリッシャはPlayNCなのでパンヤとは何の関係もありません。韓国でOpenβ中。
テニスゲームはかなり好きなんですがオンラインで対戦相手が容易に見つかるゲームが無かったため、こちらには期待。
プレイムービーを見たのですがロブの落下地点表示はいらないと思います。
必殺技のカットインがテニスのテンポの良さをブチ壊しているのも気になりますね。

2005年12月05日

Xfire

パッチ1.01か1.02ぐらいの時期は使用できた記憶があるのですが、現在はBF2ほぼ非対応と言っていい状態となっているASE
サーバーを見ることはできても Join はできません。

というわけで代替品を探しているとXfireがBF2に完全対応していることに気付く。
ゲームの起動、プロフィールサーバーへのログイン、ゲームサーバーへのJoinを自動的に行ってくれます。

引数を入れる場所も用意されているというSFメインな私にとって嬉しい仕様。
またインストール時に日本語を選択可能で、ほとんどの部分を日本語で使用可能。
珍妙な訳が気になる部分もありますが…。

サーバーブラウザのフィルタ機能が ASE に比べるとどう考えても見劣りするため、遊ぶ可能性のあるサーバーを片っ端から Favorite に入れておくことをオススメします。
 ASEでサーバー検索 → クリップボードにコピー → Xfireに貼り付け
という手段での追加もアリかと。

インスタントメッセンジャとしての機能も備えていて、Xfire 独自機能として秀逸なのは「ゲームクライアント上にメッセージを表示できる」という点。
フルスクリーンでプレイしていると MSN Messenger などには気付きにくいのですが、その問題を解決できています。
BF2 や DoD:Sのみならず、GW や WoWなどのRPGにも対応。
まぁ、友人もXfireを使用していないと何の意味も無いのですが…。

また、ASE の Buddy List のようなプレイヤー名追跡機能はありません。
Xfire ユーザー同士なら互いが現在どのサーバーでプレイしているかが分かりますが、これまた「友人も Xfire を使用していないと無意味」というモノになっています。

Signature もついてきます。

相変わらず日本ではイマイチ使いどころが分かりませんが。

ボイスチャット機能も搭載されておりVC非対応のゲームでも肉声でコミュニケーションが取れる、
友人が現在プレイしているサーバーが分かるので合流が容易、
ゲーム画面上にメッセージを表示できる、など非常に面白いインスタントメッセンジャ。
ただIMの宿命として、ある程度のシェアが無いと結局使い物にならないという欠点が。
私の周囲ではMSN1強ですからね…。
機能的にはイマイチ面白くないんですけども、Windowsに標準でついてくる、という利点はかなり大きいようです。

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BF2 MSN Status
調べていくとこんなものにブチ当たった。
MSN Messenger の"再生中の曲"機能を用いて現在Play中のサーバーを友人に見せるツール。

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