
なんだかんだ言いつつソロ+傭兵でのクリアとなりました。
経験談から少し Tips など。
最初は King 前で籠城作戦を行っていたのですが、敵が貯まってくるとどうにもならない事態になることがあったため、広場での迎撃に変更。
東西の門で早め早めに各個撃破していく。
ただしこの作戦を取る場合、最も重要な点は交戦中の逆サイドの索敵。
交戦中もレーダーマップからは絶対に目を離さず、またマメにCtrl+右ドラッグでカメラを回転させ逆サイドの壁の向こうに敵がいないかを確認。
Ctrlでの名前確認はレーダーマップ範囲外の敵をも確認できるため非常に有効。
交戦中に逆サイドから敵が侵入してきた場合(しそうな場合)は即座にきびすを返し、そちらの敵のタゲを取りに行く(引き付ける)。
人と組んだ場合に一番苦労するのがこの点だろう。
目の前の敵を叩くのに夢中になって別の敵が King に向かっても全く気付かない者がかなり多く、Call しようが MAP を叩こうがメンバーは一切無視、という悲惨な状況になりかねない。
この場合自分も全力で走りながらの連絡なのでチャットを打つ余裕などは全くない。やはり各自がレーダーマップを常時注視しておくのが大事だろう。
それができないメンバーと組んでしまった場合は潔くあきらめて次の機会を待つか、傭兵と挑戦した方がいい。
これが傭兵の場合、驚くほどスムースにいく。
とかく自分の動きに100%追従してくれるため、逆サイドからの侵入を確認すると同時にCallすればかなり快適にプレイ可能。
あとは純粋に殲滅速度の勝負だ。
今回主に使用したスキルは
Spiteful Spirit / Mark of Pain / Barbs / Edge of Extinction / Awaken the Blood
といったところ。まぁある程度以上の火力が出せれば何でもいいと思います。
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確かに Restore Life のこの訳はひどい。訳だけ見ると Resurrect との違いが全く分からない。
最も重要な Touch the body of ~ のくだりを全く無視。

Ice Caves of Sorrow , Iron Mines of Moladune を傭兵でサクッと突破。
英語版のキャラは砂漠を突破したところで止めてあるため、この時点で英語版を抜きました。
さて、次のミッションが Thunderhead Keep。
人間5名+傭兵3名で挑んでみたのですが惨敗。かなりの高難度ミッションとの噂は本当のようだ。
特に「一目で分かるほどの」ヤバイ人間が紛れ込んでいたという印象はなかったため、自分も含めた全員の連携とビルド編成をもう少し突き詰める必要があった、という感じでしょうか。
まぁ Infuse してなかった人が1名いたようですが。
ともあれ、綿密に打ち合わせをしてからミッションに臨みたい。
ちょっと情報を集めていると以下のような方法が見つかった。
・西門担当3名(うち1名Mo)
・東門担当3名(うち1名Mo)
・西バリスタ担当1名(Mo以外のCaster)
・東バリスタ担当1名(Mo以外のCaster)
にグループを分けるというもの。
門担当はヤバそうならば早めに逆側の門担当にヘルプ要請を出す。その辺は密に連携を取っていく。
バリスタ担当は持ち場を離れず、来る敵をバリスタで確実に削る。
ただしこれを行うには言うまでもなく8人全員が人間でなければならず、かつそれなりに構成にも気を遣いたいので現状では厳しいか。
もう少し人が増えるまで待った方がいいという気はする。
ただここで足止めされている人はかなり多いようで、Ice Caves of Sorrow , Iron Mines of Moladune と比べると人の出入りはそこそこ多い。
まぁこの作戦を実際やってみてどうなのかは不明。
傭兵オンリーでクリアした人も多いようですし、そちらに挑戦してみるのもいいとは思う。

以下英語版16スレ目よりコピペ
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砂漠のミッションは難度が高いからPCと組んだ方がいい
そんなふうに考えていた時期が
俺にもありました
逆でした。

さて、そういうわけで Elona Reach を除くミッションをソロ+傭兵でサクッとクリア。
Elona では2度ほど全滅。
他ミッションを傭兵でプレイしたとき「あれ? こんなに簡単だっけ?」と思えるほどでした。
Thirsty River のミッションでは敵 Priest を倒さない限り2分おきに敵が全員復活するのですが、
「復活まで残り10秒で Priest を倒しきれない」と判断したときにサッと退くことができるのが大きい。敵 Boss が Monk の部屋など。
部屋内にザコが全員復活すると悲惨なことになりますので。
撤退判断に関しては傭兵が100%追従してくれるため、敵の釣り出しも容易に可能。
(後ろ歩きで接敵するのがポイント)
シビレを切らして突っ込む人もいないので巡回型Mobのルートをじっくり判断してタイミングを待ち、安全に進行することも可能。
他の敵と交戦中に巡回に轢かれると悲惨。
話題の Glint ですが、以前より弱くなっている印象。
傭兵プロテクターが大仏をマメにかけていたのが好印象。
上のSSのようなヤバイスキルを使われた場合は自分が後退すると傭兵も攻撃をやめるため、かなり味方の動きが制御しやすい。
Crystal Hibernation の詠唱を止められるスキルさえ入れておけば割とラクに勝てそうな気はする。
しかしここ最近、ネトゲやってるんだか何やってるんだか分かんなくなってきましたね…。
たまたまハズレを連続して引いた、と考えたいところですが。
日本人Partyの場合、死ぬとどんどん無言になっていくので失敗すると精神的にキツイ。
砂漠のミッションロビーに全く人がいない。3箇所全部踏んでみたんですが例外なく。
ちょうど経験者組と新規組の狭間という感じのようだ。
仕方ないのでコレクターのAL60装備をフルセット集めてみたりしましたが、とうとうやることが無くなったので新キャラ作成。
ある程度砂漠に人が集まるようになるまでは新キャラで遊ぼうと思う。
・Ruins of Surmia
ボーナスは「火を運んでいる敵を追跡、扉が開いたら突撃して殲滅」というもの。
…とここまで書くだけでピンと来た方もいるんじゃないでしょうか。
ええ。「追跡すべき対象を湧くなり突っ込んで殲滅した」Partyに遭遇。唖然とするほかなかった。
対象が湧いた時点で
「あれ攻撃しないでね」
「見つかるとまずいから下がって」
「見つかるとボーナス失敗」
「うわ突っ込んだ」
…という文面を連呼したのですが、一切の返答もリアクションも全く無く、姿を確認するなり一目散に突撃。
交戦中も
「下がって」「逃げて」「倒すと失敗」など、再三にわたって十数行のログを流したのですが全く効果無し。
最善を尽くしての敗北や失敗ならば楽しいのですが、
「コミュニケーションが取れない」のではネトゲを遊んでいてもストレスが貯まるだけだ。
ましてPvPや終盤ミッションのように「最適解が存在しない」モノならともかく、「攻撃してはいけない」という非常にシンプルな言葉を全く理解できない人間が3人揃っていたことに驚愕。
以前紹介した「アリーナで見かけた馬鹿」については、誰かに行動を正されない限りそれがマズイと分からない人もいるかもしれませんし、特にランダムアリーナの場合はチャットできる場面が一切無いのである程度は仕方ない部分かとも思います。
試合開始前に自分に Mending をかけている W/Mo を見かけるとさすがにツッコミを入れたくなったりもしますが。
今回はそうではなく「チャット完全無視」なのでパーティプレイが成り立たなかったですね…。
募集時に一言二言言葉を交わしたので「少なくとも日本語が打てる環境でプレイしている」ハズなのですが。
時期的にWを殴るWなどの変な味方を引き当てやすいのでストレスを貯めぬようアリーナではなくミッションをメインに遊んでいるのですが、「何も考えなくても(終盤以外は)それなりに進める」PvEでこういうのを引き当てるとさすがにヘコむ。
…なのですが、カゼひいたので寝ます。
俗に言う「スタートダッシュ」が必要なゲームでもありませんし。
量産型MMORPGでは頂点付近に位置するとライバルが少なく快適な環境でプレイ可能なため、必死になる人が多かった。
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Glint
凄い。
傭兵NPCは「殴るとヤバい時にはしっかり殴るのをやめる」という良い反応を見せるため、
「下手なPCと組むよりかえって倒しやすい」という説も。