RecklessDrivin'


ゲームは広く浅く。

2005年10月
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2005年10月31日

Profession選び

PvP専用キャラを作っては消し作っては消し。

2連勝。R/Me , N/Me , E/N , W/Mo というTeamでした。


その後敗北。敵WarriorとRangerに粘着されて真っ先に死んでしまった。

何も考えずにRPGの方は Ranger を作ったのですが、PvPでは Anti-Caster として詠唱妨害などを役割とすることが多く、相手のスキルが分からず「何を潰さないとヤバイのか」がよく分からない初心者がやる Profession ではないな、と感じました。
自分のペースでゴリゴリ押していける Warrior あたりが初心者向けでしょうか。打たれ強いですし。
まぁ、Unlockの手間を考えると最初からやりたい職をやるのが1番ですが。

4vs4ということで敵味方を把握しやすいため、敵がある程度近づいてきたら Tab を連打して職を一通りチェックすると吉。
とりあえず回復役から潰せ、というのは基本のようですし。

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GvG動画その1 / その2 (mixiより)
パッと見ではよく分かんないんですよねGWの戦闘って。
コレを見て何やってるか分かるようになるのが最初の1歩、という感じでしょうか。
FPSのフラグハイライトなんかは誰が見ても分かりやすいんですけどねぇ。

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MoEのWarってどうよ? と聞かれたのですが…。
育成作業で挫折した人間なのでよく分かりません。GWを見習って、「War Ageから出られない代わりにスキル値850を自由に配分できる」キャラを作れる、なんてシステムが導入されると面白くなるとは思うのですが。
ラグの影響はかなり大きい。PlanetSide並みの軽快な動作を期待してはいけません。
いくつか動画が上がっています。過去ログを掘ると他にも見つかるかと。
ちょっと検索かけると色々見つかりますね。
(filebankはIE以外のブラウザだと不具合あり)

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GWのクライアントではIMEがonにならないので日本語を打つことはできないのですが、メモ帳などからコピペすることで発言可能。
まぁ、意味のない小技というやつです。

2005年10月30日

アクション性?

Henchman(NPC)でも雇ってミッションやるかな…とロビーをフラフラしていたら無言で invite が来たので無言で accept。

するとこんな感じ。Party枠は残り2名なんですが、手当たり次第に invite を飛ばしている様子。
ロビーはミッションごとに存在するため、滞在しているキャラは全て同目的と見なして差し支えなく、バンバン invite を飛ばして問題ない、という感じなのでしょう。
FFのジュノのように様々な目的の人間が一極集中している場所で「○○行きませんか?」とシャウトするよりよほど効率的だ。

世界のどこにいてもMキーを押すだけで好きな町やロビーに瞬時に飛べるという理想的なシステムもロビーが繁盛している要因でしょう。
移動が面倒なゲームであれば「行っても誰もいなかった」という事態を想像するとなかなか動きにくい。
結局現地募集などせずに最初の町で延々シャウト、というアホな光景が繰り広げられる。


レベル差もほとんど気にしていないようである。
まぁ序盤のミッションですし適当にやって適当にクリアしてきました。
将来的にレベル20の8人でも厳しいバランスになってくるんでしょうかね。

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Guild Wars の戦闘システムですが、個人的には「アクション性」が高いとは言えないと思う。
まぁ「アクション性」の定義が人によってマチマチなので話がややこしくなるのですが。
FPSのように攻撃(射撃)にテクニックが求められるわけでも、Ys6のように「敵の攻撃を手動で避けながら攻撃を当てていく」というアクションゲームライクでもない。
誤解を恐れず有り体に言えば通常攻撃に関してはクリック放置の自動戦闘だ。

では何故 Guild Wars が対人戦闘に堪えるのかというと、レベル値最大のキャラクターをいきなり作ることが可能なのに加え、スキルの取捨選択が熱いという要素が。
こちらのサイトのスキル一覧を見て思ったのが、「非常にTCG(トレーディングカードゲーム)に近い」ということ。
デッキに入れられるカード(スキル)は1人8枚、妨害ありコンボありカウンターあり。
TCGは一般的にターン制ですが、GWはこれを超高速でリアルタイムに行っているという印象。
ドロー運が関係しないのでデッキ構築のセンスとそれを活用するウデがより出やすくなっています。
ランダムでマッチングされる Arena とは別に、事前に Team を組んで参戦できるモードもあり、8人で組めば全員合わせて64枚のカードが使用可能になる。
ギルドメンバー同士でデッキ構築の打ち合わせをするのが一番の醍醐味じゃないでしょうか。

各スキルはそれぞれに該当する Attribute にポイントを振ることで効果が増大する。
レベル値上限が早い段階で訪れるため、何でもかんでもMAX振りすることは不可能。
自分の使うスキルと照らし合わせ、ポイントをどう振り分けるかもデッキ構築同様重要なポイントです。
割と気軽に振り直しが効くので試行錯誤の楽しみもありますね。
キャラ削除すらノーリスクで行えますし。
後戻りの効かないゲームだといわゆる先行廃人のマネ以外は非常にリスクが伴うわけで。
「くじ引き」とはよく言ったもんです。
FEも確か振り直し無理でしたっけ?

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ところでコレってもう導入されてるんですかね。
なんか全然話に出てこないのですが。

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セリフNageeeeeeeee!!

2005年10月29日

崩壊イベント

RPGモード序盤の節目となるクエストに参加してきました。

NPCに話しかけると自動的にマッチングされ、いきなり4vs4の対人戦闘に突入します。
これもチュートリアルの一環というやつなのでしょう。
どうもこちらのチームは1人回線落ちしたのか何かで3人で戦うことに。ボロ負けでした。


その後、同メンバーで今度はフィールドに出て何やらMob狩りに。
最後まで進むとこのクエストは終了となります。

崩壊イベントが終わると「ミッション」を受けることが可能になります。

ミッションを受けるためのロビーではキャラの頭にProfessionとレベルが表示されるという、編成を行いやすくするための工夫がなされている。
NPCをタダで雇うことも可能なので、編成に手間取るのがイヤであればPartyをNPCで埋めるのも1つの手。
ただし経験値や金銭の分配はNPCも含めて行われるので注意。

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友人がオンボードのノートでPlayしようとして撃沈してましたが…。
動作リスト / GWに関する問題
工夫すればどうにか動くようになるんですかね。オンボードはイジったことが無いのでよく分かりません。
手元の Mobility Radeon 7500 なノートでは動作が確認できました。

2005年10月28日

Res sig

Resurrection Signet という蘇生スキルを取得するには2名以上のPartyでNPCを訪れる必要があります。

というわけで募集してみました。文法とか気にしない勢いで。

光の速さのごとく Wisper が返ってきてビックリ。
というわけで Invite してサックリと習得。


パッチが当たったんですが、人物のグラフィックがバグるようになってしまいました。

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その後は国内サーバーでDoD:S。
FF-on のサーバーは味方のいる場所にグレネードを投げると悲惨なことになるので奥深い戦闘が楽しめるのですが、Team Killer (故意に味方を殺す輩)による荒らしに非常に弱いという側面があります。
3MAP以上にわたって TKer が大暴れしておりゲームになりませんでした。
18人中1人でもいるとゲームが成り立ちませんからね…。
Console から VoteBAN も可能なんですが、イチイチコンソールコマンドを打ち込むのも面倒なのが難点。

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SWG国内サービス停止 (Impress記事)
機会があればPlayしてみたいと思っていただけに残念です。
しかしたった1年で終了とは…。
実際のところ日本のMMOは収束傾向に向かっているわけでして、わざわざコストをかけてローカライズするに見合う客が確保できないワケで。

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PlanetSideプレイヤーから見たFE / その2 / その3
結局のところPSの何を参考にしたのか全く見えてこないわけで。
アンケートに書かれていたPSの名前は一体何だったのだろう。

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FE続報。
・HP、スタミナは一切自然回復しない → アイテム、宿屋のみ
・装備品に耐久値があり修理が必要、修理時に最大耐久が減る (修理費は新品購入価格の8割~9割)
・全体的に物価が高く、アイテム代・修理費・宿代を稼ぐのが非常に大変
・戦争ではカネが得られないどころか、死ぬと減る (銀行に預けることで回避可能)

結果
・戦争を行うためにはMobを狩って金策を行わなければならない

微妙。
修理システムは高級装備を持った廃人様がヒャッホイすることの対策として導入されたんでしょうが、時間がない人でも楽しめると謳うのならば最初から装備の概念自体を削っても良かったんではないか。
定期的にMob狩りを強制させられるというのはどう転んでもマイナス要素にしかならないと思う。

また同期か

何やらFEは同期が初期のMoE並み、移動速度がBell-Isle並みのようで…。
ちょいと動画を見せてもらったのですが、不具合である同期はともかく仕様である移動速度はかなりヤバイですね。
根本的にダメなレベルです。
起動時のロゴから察するにコレを使っているようなんですが、プログラムが腐っているのかサーバーがショボイのかどちらなんでしょうか。

しかしこう国産ゲームのシステム部分が相次いでコケてるのを見ると Planetside 開発陣の技術力の凄まじさがよく分かりますね。
Surgile突撃なんて見せたら腰抜かすんではなかろうか。(surge+Agile)
PSは確か1MAPの上限は3勢力合わせて400人でしたっけ?

100人以上で対戦のできる Joint Operations なんてのもありましたが、アレは「100人対戦でありながらBFより軽い」という非常に優れたネットコードでした。
64人対戦だとBFの他にTribes2なんてのも。こちらは驚異的なスピードでジャンプしたり Ski したり。
T2は確か無料化されてたハズなので興味のある人は探してみてください。
Planetsideの原型となったゲームです。

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Microsoft Laser Mouse 6000
ゲームには不向きの無段階チルトを捨ててきたMicrosoft。
しかしdpiはともかく、ボタンが少ないのが致命的だと思われます。
左右対称デザインなので左利きの人にはいいかもしれませんが…それでも私なら Copperhead を選びますね。

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Trojan.Finfanse (まとめ)
PlayonlineのIDとPassを盗むトロイ。バスターは TSPY_POVIEWER.A として検出。
Windowsの脆弱性を突き、サイトを開いただけで感染しますのでセキュリティ面はしっかりと。
こちらのIPを参考にPeerGuardianあたりでブロックしておくのもいい方法だと思います。
また、しばらく前から海賊版WindowsではMicrosoftupdateができなくなっているため、ちゃんと正規版を買いましょう。
そういやMicrosoftupdateでキンタマ駆除ツールが配布されて話題になりましたね。

問題のサイトですが、ネトゲ実況民がハッキングして内容を書き換えるという「それはどうなのよ」という手段で危険性を告知。

公式告知
まぁ、当たり障りのない内容です。
しかしPOLのパスって記憶させておくとローカルに平文で保存してるんですね…。

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Postal 映画化
ちょwwww町中で放尿したりゲロ吐いたりできるゲームなんですがwwwww
スコップで道ゆく人の首を斬り飛ばしたあげくその頭でサッカーをして遊んだり。
色々とヤバげな内容なので発売禁止になっている国も多いのだとか。
ちなみに日本では平然と完全日本語版が発売されています。

DOOMの映画はかなり評判いいみたいですね。

Headshot Online
これはひどいインスパイヤですね。

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